« 脳内メーカーでいろいろ占っちゃいました | メイン | 結婚しない理由 »

レーシック手術で視力回復?

以前、こんな話しを聞いたことがあります。
「近視で眼鏡をかけている人が、私は健康そのもので、どこも悪いところは有りません。と言うのは、おかしい。何故、そんな事を平気で言うのか…。」
そう言われると、近視で有ると言うことは、完全な健康では無いような気がします。
そもそも、目はとても大切な機能を果たしていますし、目が見えなくなってしまったら、普段の生活も困難になってしまいます。
でも、眼鏡やコンタクトレンズをつけて普通に見えたら、普段の生活には特に支障は無く、もちろん痛くもかゆくもなく、薬を付けることも飲むことも必要がない。そのため、近視であることは、健康をうたう観点から見て、病気では無いと決めつけてしまっているのでしょうか?
私も、結構な近視ですが、視力が悪いと言うことで、自分が病気であると思ったことは1度もありません。まぁ、多少の不便を感じることはありますが。

でも、近視が病気というのであれば、やはりなんとかして直したいものですよね。
今では、レーシック手術を受けるとかなり高い確率で視力が1.0以上になるみたいです。
極度に近視や乱視が強い人など、条件によっては、この手術を受けられない場合もあるそうですが…。

どこの眼科でも受けられるという手術では無いみたいなので、 病院ランキングの上位の病院で受けられるようなら、受けてみたい気もします。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.vesse.net/blog/cgi-bin/blog/mt-tb.cgi/3